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BLOG - 小牟田 亮(フイナム編集長)

43歳、初ブログ。

先日43歳になりました。厄年も抜けて、男として脂が乗ってくる頃かと思いますが、本当にお腹に脂が乗ってきました。。引き返すなら今なのですが、果たしてやれるのだろうか。

で、後輩からこんなプレゼントいただきました。できる男だなぁ。。


reefとSSZによる寿司下駄サンダルです。今年の夏の足元はこれになりました、完全に。

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reefとSSZによる寿司下駄サンダル reefのミックファニング(サーフィンの大会中にサメに襲われ、パンチを喰らわせて無事生還した3度のワールドチャンピオンに輝いたサーファー)モデルのサンダルには、なんと、アウトソールにボトルオープナーが搭載されていて、このモデルをベースにSSZ仕様のサンダルを作れる事になった。2020年夏のSSZ のテーマは、いざ鎌倉。この鎌倉とボトルオープナーのサンダル。この時に、ボトルオープナー搭載のサンダルであるのなら…ビールや酒のつまみになるようなサンダルだったら、さらに、サンダルをいざ鎌倉collectionこなしに、するのであれば、和テイストに、下駄のような、そう、握りの寿司を置く台を下駄と呼ぶ。これらの事を、まとめると、寿司下駄を表現するため、アッパーは、木を連想するページュのワントーンに、アウトソールは、鎌倉の老舗寿司屋の新鮮な握り寿司が… 去年の夏、寿司下駄サンダルが、カタチになる事を願いながら、話のネタは、つきなかった。 いいネタのreefのサンダル。 このサンダルを、つまみに一杯いかがですか。 宜しくお願いします。 #Repost @teppei186 with @get_repost ・・・ – SSZ/sushi × @reef_japan – 「晴れた真夏日の夕方、 少し心地良い風が吹く時間帯に、 鎌倉の老舗、粋な寿司屋に入る。 店内はold school,THE 昭和。 オーダーは大将に任せて、 ジョッキまでキンキンに 冷えたビールを呑んで、腰掛ける。 話のネタは、波乗り、仕事、洋服、 家族、人生…ネタは尽きない。 最後は、とりあえず、次回は、 鎌倉で波乗りした後に、来ましょう! 仕事の後じゃ無くて…w」 そんな楽しい想い出がある逸品。 良い仕事させて貰ってるなー俺w #miyasitapark #7月28日open #SSZ #temporarystoreofssz #sushi #beer @katoyasai @beams_official @reef @reef_japan #鎌倉 #いざ鎌倉 #2020ss

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そして、別のある方から、こんなのもいただきました。


永遠のフェイバリットラーメンストアである「べんてん」の塩だれ油そばを一箱w

正直、発売された瞬間に食しておりまして、うまーとなったのですが、冒頭にあるように脂が乗ってきてしまったので、控えていたところ。ゆっくり時間をかけていただきたいと思います。Hさん本当にありがとうございます!

あぁ、自分もちょっとした贈り物を、さっと贈れる男になりたい。。

予告編で泣きそうに。たまらんのです、こういうの。ラストベルトが舞台っていう時点でまず個人的に熱いし、スケーターの話というのでさらにポイント高し。予告編を観てすぐに記事化を決めました。監督にお話を伺います。ご期待ください。

 

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