編集部の鈴木です。
先日、ある撮影に付き添いでお邪魔した方との会話で雑誌の「i-D」の話が出たので、帰宅して久しぶりに「i-D JAPAN」の1992年4月1日発行号を読み返してみることに。

自分がはじめて手にした20代前半のころの懐かしさと、やっぱりこの当時の編集者の気概を感じずにはいられませんでした。




一冊の中にこの特集の並びとタイトルがすごすぎるし、


雑誌の後半にある川久保怜さんのインタビューの次の見開きは、想像の遥か右斜め上をいくKRS-One。
すごすぎてなにも言えないです。
編集部の鈴木です。
先日、ある撮影に付き添いでお邪魔した方との会話で雑誌の「i-D」の話が出たので、帰宅して久しぶりに「i-D JAPAN」の1992年4月1日発行号を読み返してみることに。

自分がはじめて手にした20代前半のころの懐かしさと、やっぱりこの当時の編集者の気概を感じずにはいられませんでした。




一冊の中にこの特集の並びとタイトルがすごすぎるし、


雑誌の後半にある川久保怜さんのインタビューの次の見開きは、想像の遥か右斜め上をいくKRS-One。
すごすぎてなにも言えないです。
フイナム編集部
名村恒毅
ITONAM Inc.代表取締役
松井智則
PR01. 代表
SALT AND PEPPER
蔡 俊行
フイナム発行人
名村恒毅
ITONAM Inc.代表取締役