BLOG - テガキ($HOW5 (#テガキ))

不法で 言えないことが多いので笑 見てみてください。TOYOTAハイエースとGQOM

 
Gqom(ゴム)とは、2010年代初頭に南アフリカの都市ダーバンのタウンシップ(低所得者居住区)で誕生した、ハウスミュージック系のエレクトロニック・ダンス・ミュージックのジャンルです。ズールー語の「叩く・打ち鳴らす」という擬音に由来し、重くダークな低音とミニマルなリズムが特徴です。 [1, 2, 3, 4]
音楽的特徴
  • ダークで重厚なビート: 不気味でうねるような低音と、削ぎ落とされたミニマルなリズム構成。
  • 「暗黒ハウス」の異名: 華やかな通常のハウスとは異なり、どこか不穏でディープ、かつ圧倒的な疾走感を持つ。
  • ローカルから世界へ: 現地の若者が安価なPC環境で作り上げたサウンドが、UKベースやテクノなどを経由して世界中のアンダーグラウンド・シーンに広がった。 [1, 2, 3, 4, 5]
日本国内でも TYO GQOM のようなクルーが紹介・プレイするなど、現行のアフリカン・ダンスミュージックとして注目を集めています。 [1, 2]
 
VICEのGQOM特集
現地ダーバンのストリートから生まれた熱気を感じられる、ドキュメンタリー番組の映像です。
Gqomの誕生や背景を視覚的に理解できる映像です:
 
そう GQOM は 爆音にカスタムされた ハイエースのタクシーからはじまってる。
不法で 言えないことが多いので笑 見てみてください。
 

 

 

 

 

 

その GQOMを代表するアーティスト QUE DJが

土曜日にCIRCUS TOKYOでPLAYしました。 

 

QUE DJ(キュー・ディージェイ)は、

南アフリカ・ダーバン発祥のダンスミュージック「Gqom(ゴム)」シーンを世界に広げた最重要DJ・プロデューサーの一人です。Gqomをルーツに持ちながら、Afro Techなども横断する現代アフリカ音楽の先駆者です。

また

W杯等でも アディダスのアンバサダーでもあります。

南アフリカでは音楽アーティストの人気が高くスポーツとつながっているのが

当たり前です。USやUKよりも自然に全てがつかがっている。

コカコーラーのCMですらアマピアノやGQOMで踊っている最高の

ダンスミュージック大国です。

そして、この日は 本当に素晴らしかった。

今までのサーカスで最も南アフリカ現地と同じ感覚な最高のパーティー。

南アフリカの人もたくさん来ててズールー語と英語か混ざりながらの会話。

正直 

SNS動画見る限り ヨーロッパも NYも こんな感で🇿🇦南アフリカ音楽の

AMAPIANO /HOUSE /GQOM TECH が世界中で めっちゃ盛り上がってます。

日本がまだ足りないくらい。

 

それもあって

去年12月に🇿🇦南アフリカに行った。

 

もう東京が田舎に思えるくらい。🇿🇦南アフリカ 到着初日

その時に GQOM des FUCKDOWN というニットキャップをノリでつくった。

 

COMME des GARÇONS 1969年 誕生 

COMME des FUCKDOWN 2010年代初頭 誕生 当時 ASAP ROCKYとかが着てた。

GQOM des FUCKDOWN 2025年 誕生というか自分で作った。笑

 

そしたら行く先々でショップの店員さんやら

たくさんの人に GQOM des FUCKDOWN まじかっ❗️

 あなたはGQOMを知っているのか❓❓❓

て話しかけられました。

さいご帰りの飛行機で隣に座っていたイケメンの若者にまで笑。

 

これは何かしらカタチにしたいとおもいTシャツをつくりました。
で、GQOM界の重鎮 QUE DJが東京でPLAYしているので、

プレゼントしたらとても喜んでくれて超うれしかった。

 

 

 

 

詳細はインスタDMまで

 

 

 

MVまとめ 今月POPEYE マガジン 車はともだち p80-81

 

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