- ダークで重厚なビート: 不気味でうねるような低音と、削ぎ落とされたミニマルなリズム構成。
- 「暗黒ハウス」の異名: 華やかな通常のハウスとは異なり、どこか不穏でディープ、かつ圧倒的な疾走感を持つ。
その GQOMを代表するアーティスト QUE DJが
土曜日にCIRCUS TOKYOでPLAYしました。
QUE DJ(キュー・ディージェイ)は、
南アフリカ・ダーバン発祥のダンスミュージック「Gqom(ゴム)」シーンを世界に広げた最重要DJ・プロデューサーの一人です。Gqomをルーツに持ちながら、Afro Techなども横断する現代アフリカ音楽の先駆者です。
また
W杯等でも アディダスのアンバサダーでもあります。
南アフリカでは音楽アーティストの人気が高くスポーツとつながっているのが
当たり前です。USやUKよりも自然に全てがつかがっている。
コカコーラーのCMですらアマピアノやGQOMで踊っている最高の
ダンスミュージック大国です。



そして、この日は 本当に素晴らしかった。
今までのサーカスで最も南アフリカ現地と同じ感覚な最高のパーティー。
南アフリカの人もたくさん来ててズールー語と英語か混ざりながらの会話。
正直
SNS動画見る限り ヨーロッパも NYも こんな感で🇿🇦南アフリカ音楽の
AMAPIANO /HOUSE /GQOM TECH が世界中で めっちゃ盛り上がってます。
日本がまだ足りないくらい。
それもあって
去年12月に🇿🇦南アフリカに行った。
その時に GQOM des FUCKDOWN というニットキャップをノリでつくった。
COMME des GARÇONS 1969年 誕生
↓
COMME des FUCKDOWN 2010年代初頭 誕生 当時 ASAP ROCKYとかが着てた。
↓
GQOM des FUCKDOWN 2025年 誕生というか自分で作った。笑
そしたら行く先々でショップの店員さんやら
たくさんの人に GQOM des FUCKDOWN まじかっ❗️
あなたはGQOMを知っているのか❓❓❓
て話しかけられました。
さいご帰りの飛行機で隣に座っていたイケメンの若者にまで笑。


これは何かしらカタチにしたいとおもいTシャツをつくりました。
で、GQOM界の重鎮 QUE DJが東京でPLAYしているので、
プレゼントしたらとても喜んでくれて超うれしかった。



詳細はインスタDMまで