BLOG - テガキ($HOW5 (#テガキ))

もはや日本じゃなくて・・・

 

 

みんなもそうだと思うけど

度合いは違えど

東京にいながら、

もう最近は 一日の半分以上 が英語で・・・

たいして喋れないから 家帰ったら頭痛くなってる(笑)

 

ご飯食べて、朝までDJイベント 行った日とか

気づいたら 12時間近く英語の時もある。

めっちゃ楽しいけど 疲れやすい。

 

もっと早く 若い時2010年くらいにこうなって欲しかったな〜

と、先週末ハウスレジェンド LIL LOUISの17年ぶりの来日のときに思った。

2006年くらい YELLOWに行ってた時を思い出しながら。

 

そして この日のお客さんは 渋谷だけど 80% 以上は 英語の世界だった。

実際は ツアリストだけじゃなくて 東京に住んでる人も多いから

一概にインバウンドとは呼べないし、

もっともっと、たくさんの種類のいろんな国、

環境からきた人たちがいるし、

日本しか住んだことがない 経験値の浅い 自分には、とても面白い。

もはや 今は おいらの日常の現実が AIみたいだ。

 

ニューバランスが提案する都会的なスポーティスタイル「Trackside Apparel イベントで秋冬の新作を発表

 

 

 

DJの様子↓

 

たまには原点回帰 90年代のハウスミックスでも聴こう。

 

 

とか思っていたら、僕の インスタの中身も もう日本より南アフリカの方が多い。

 

 

 

$HOW5(ショウゴ)DJ $hogonaiza

音楽文化歴史愛が強すぎて レコードジャケットを手描きしたカセットテープやCDR作品を1000点以上制作し続けている。1998年から 誰よりも最初にレコードジャケットカバー模写するスタイルをアートとして確立したパイオニア。

オフィシャルワークとしては『Pioneer CDJ』のノベルティのデザイン&イラスト。『ラルフ ローレン(Ralph Lauren)』のホリデーイベントで手描きポロベアや『POPEYE Magazine』のクルマ特集号のダンスミュージックと日本車の関係性を担当。見開きイラストと本文でJAY-Zのレクサスから TYLA のQUANTUM 現在まで展開。直近では音楽機材基盤をカットした新しい作品がHYPEBEAST AFRICAのInstagramにて取り上げられる。その後アマピナイト+spotifyのフライヤーも担当。DJとしては HOUSE/DISCOをずっとPLAYしてきた延長で南アフリカで誕生した音楽 3STEP / AMAPIANOが中心。

 

palace skatebord P.W.B.C.のpartyやDOMMUNEのブートレグ特集に出演。

南アフリカ 現地のアーティストとも交流が増えてきている。

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