BLOG - テガキ($HOW5 (#テガキ))

TOYOTAハイエースとGQOM

 

 

 

インスタ更新しました。NEW CUSTOM   “GQOM des FUCKDOWN”

 

GQOM des FUCKDOWN Exclusive Item

: hand stiching custom a one-of-a-kind piece.

⚪︎made in USA alpha MA-1

⚪︎Bape vintage bandana & pins

⚪︎Embroidery and some vintage dragon ball & toyota car patches etc…

 

 

 

 
 
 
Gqom(ゴム)とは、2010年代初頭に南アフリカの都市ダーバンのタウンシップ(低所得者居住区)で誕生した、ハウスミュージック系のエレクトロニック・ダンス・ミュージックのジャンルです。ズールー語の「叩く・打ち鳴らす」という擬音に由来し、重くダークな低音とミニマルなリズムが特徴です。 [1, 2, 3, 4]
音楽的特徴
  • ダークで重厚なビート: 不気味でうねるような低音と、削ぎ落とされたミニマルなリズム構成。
  • 「暗黒ハウス」の異名: 華やかな通常のハウスとは異なり、どこか不穏でディープ、かつ圧倒的な疾走感を持つ。
  • ローカルから世界へ: 現地の若者が安価なPC環境で作り上げたサウンドが、UKベースやテクノなどを経由して世界中のアンダーグラウンド・シーンに広がった。 [1, 2, 3, 4, 5]
 
 
VICEのGQOM特集
現地ダーバンのストリートから生まれた熱気を感じられる、ドキュメンタリー番組の映像です。
Gqomの誕生や背景を視覚的に理解できる映像です:
 
そう GQOM は 爆音にカスタムされた ハイエースのタクシーからはじまってる。
不法で 言えないことが多いので笑 見てみてください。
 

ヤバすぎる。。。。。

そして音の革新性が凄すぎるから

UKやドイツの人達もびっくりして

現在では テクノの最高峰ドイツのベルグハインでもNYまでも

GQOMの DJ LAGなどのアーティストがPLAYしています。

つまりそれは ヨーロッパでも南アフリカ共和国の音楽は最新形だと認識されているという意味。

それはお金で買えるものではないし、 もう 単なる音ではない。

 

その GQOMを代表するアーティスト

QUE DJが CIRCUS TOKYOでPLAYしました。 

 

QUE DJ(キュー・ディージェイ)は、

南アフリカ・ダーバン発祥のダンスミュージック「Gqom(ゴム)」シーンを世界に広げた最重要DJ・プロデューサーの一人です。Gqomをルーツに持ちながら、Afro Techなども横断する現代アフリカ音楽の先駆者です。

また

W杯等でも アディダスのアンバサダーです。

南アフリカでは音楽アーティストの人気が高くスポーツとつながっているのが

当たり前です。

USやUKよりも自然に全てがつかがっている。

コカコーラーのCMですらアマピアノやGQOMで踊っている最高の

ダンスミュージック大国です。

そして、この日は 本当に素晴らしかった。

今までのサーカスで最も南アフリカ現地と同じ感覚な最高のパーティー。

南アフリカの人もたくさん来ててズールー語と英語か混ざりながらの会話。

正直 

SNS動画見る限り ヨーロッパも NYも こんな感で🇿🇦南アフリカ音楽の

AMAPIANO /HOUSE /GQOM TECH が世界中で めっちゃ盛り上がってます。

 

$HOW5(ショウゴ)

音楽文化歴史愛が強すぎて レコードジャケットを手描きしたカセットテープやCDR作品を1000点以上制作し続けている。1998年から 誰よりも最初にレコードジャケットカバー模写するスタイルをアートとして確立したパイオニア。オフィシャルワークとしては『Pioneer CDJ』のノベルティのデザイン&イラスト。『ラルフ ローレン(Ralph Lauren)』のホリデーイベントで手描きポロベアや『POPEYE Magazine』のクルマ特集号のダンスミュージックと日本車の関係性を担当。見開きイラストと本文でJAY-Zのレクサスから TYLA のQUANTUM 現在まで展開。直近では音楽機材基盤をカットした新しい作品がHYPEBEAST AFRICAのInstagramにて取り上げられる。その後アマピナイト+spotifyのフライヤーも担当。DJとしては HOUSE/DISCOをずっとPLAYしてきた延長で南アフリカで誕生した音楽 3STEP / AMAPIANOが中心。palace skatebord P.W.B.C.のpartyやDOMMUNEのブートレグ特集に出演。南アフリカ 現地のアーティストとも交流が増えてきている。

 

 

 

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