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BLOG - フイナム編集部

おうち時間はアニメとあやちょをチェックするが吉!

どんどんドーナツ、ドーンと行こう! はい、編集部の石井です。

フイナムの妹分『ガールフイナム』で先日公開されたアニメ特集「萌える・萌えないどっちでも! いまはアニメを観るが吉?」が面白かったのでシェアします。

この記事のなかでも触れていますが、いわゆる美少女系アニメといわれる作品を、その絵柄だけを見て食わず嫌いをするのはもったいないですよね。 もちろん萌えは大切な要素ですが、萌えの向こう側にあるものを「ちゃんと見て、感じて、捉える」ことが大事かと。その見た目とは裏腹に、意外と学ぶことが多かったりするので侮れないんですよ。映画やドラマ、小説なんかと同じような感覚でアニメも楽しむべし!

というわけで、外出自粛のいま、おうち時間はアニメを観るが吉!まずは『ガールフイナム』の記事を参考に、P.A.WORKSのお仕事シリーズ『SHIROBAKO』からぜひ。ほんとこのアニメ最高ですから。先日公開した劇場版も面白かったですし!

さてさて、「ちゃんと見て、感じて、捉える」ことが大事といえばこちらの連載もチェックを。少し前からはじまった、元アンジュルの“あやちょ”こと、和田彩花さんのZINE企画。あやちょがいま気になっていることを思いのままにZINEにしてもらうというもので、第2回目のテーマは「見る側と見られる側の関係性と、そこでの発見」です。ご自身がつくったZINEとインタビューから、人を見た目で判断しないという、あやちょの強いポリシーを垣間見ることができます。

グループを卒業してソロになり、さらに人間力が増したあやちょの魅力を、このZINEを通して「ちゃんと見て、感じて、捉えて」みてください。

そうそうあやちょといえば最近は作詞家としても活動をしていて、これがまたどれも良い曲なんですよ。オフィシャルのYouTubeアカウントにも何曲かアップされているので、未聴の方はこちらもぜひ、おうち時間にチェックを。そしてあやちょの曲を聞きて聞いて聞きまくって、コロナの影響で中止になった「和田彩花ライブツアー前2021-この気持ちの先にあるものはなに?-」の振替公演、5月14日@ZEPP DIVERCITYに行くっきゃない! ハロプロの頃とはまた違った、新しいアイドルの姿がきっと見られるはず! いまのあやちょを「ちゃんと見て、感じて、捉えに」行きましょう!!

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