「一定の食事献立」を略して定食。どうでもええ話、名村です。
さて。
今週末から、神宮前のGallery Commonで始まる展覧会のご紹介。
本展は、ニューヨークを拠点に活動するキュレーター、Matt Black(マット・ブラック)が手がけられており、
白髪一雄(シラガ カズオ)
Aaron Garber-Maikovska (アーロン・ガーバー=マイコフスカ)
Angel Otero (エンジェル・オテロ)
Anke Weyer (アンケ・ヴァイヤー)
Ichi Tashiro (イチ・タシロ)
Ida Ekblad (イダ・エクブラッド)
Janaina Tschäpe (ジャナイナ・チェッペ)
Joe Bradley (ジョー・ブラッドリー)
José Parlá (ホセ・パルラ)
Marco Pariani (マルコ・パリアーニ)
Pablo Tomek (パブロ・トメク)
Spencer Lewis (スペンサー・ルイス)
による作品が紹介されるそうです。
アメリカ、ヨーロッパ、南米、アジアなど、異なる文化的背景を持つ作家たちが参加する本展は、現代抽象絵画をめぐる多様な実践を国際的かつ多層的な視点から捉える機会となりそうです。

In Dialogue with Kazuo Shiraga”REFLECTIONS : PERFORMANCE”
2026.4.25 fri -5.24 sun
12:00ー19:00
※月曜、火曜は休廊
東京都渋谷区神宮前5-39-6 B1F
開催前夜の4月24日(金曜)はレセプションパーティーもあるみたいです。
胸を張って言います。かなり見応えありそうです。